鳥取県支部からのお知らせ

2017年南アジア水害救援金の受付を開始しました

南アジアでは、今年7月頃からのモンスーンの影響で近年にない豪雨を記録し、バングラデシュ、ネパール、インドにまたがって大規模な洪水や土砂災害が発生しています。地域全体で約4,000万人が被災し、死者1,200人以上、倒壊家屋95万棟以上と報告されています。

 

この状況を受けて日本赤十字社では、救援金の受け付けを開始しました。ご寄付いただいた救援金は、災害の救援活動にあてられます。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

※救援金の協力についてはこちら(本社WEBサイトへリンクします)をご覧ください。